女性からデートにいざなう〜もし断られたら?〜

合コンや学校、職場で出会た”気になる彼”とデートを通して再度仲良くなりたいですよね。でも女性からデートにいざなうのは思い切り勇気がいります。仮に断られたら・・・なんて不安になることも。仮に、断られたらどうしたらよいのでしょうか。捨て去るしかないのでしょうか。ここでは、断られたときにどうして対応すれば次に変わるのかをご紹介します。

「今週末に〇〇にいかない?」などと日程を提示してデートのお誘いをしたときに、「ごめんなさい、その日は無理だなー」と断られた場合、ほとんどが都合が合わないからだそうです。だから切り捨てるにはまだまだだ。そういった場合は、無難に「それは残・・・。また都合のいい日に行こう!」や「また時間起こるときにでもあるとき良くね!」などと言うのがスマートですね。また、仲良く語れる仲になっているのであれば、「何日がいい?」と具体的な日取りを決めるのもアリだ。あんまり仲良くなっていない時に、具体的な日にちまで聞いてしまうと”つらい女”と決めつけられてマイナスなイメージになってしまいかねません。依然としてそれほど仲良くなっていないのなら、「”彼”さんと行きたいので、都合のいい日に行きましょうね!」とさっとあざとく攻めてください。男性は、「僕によってくれているのかな?」とあなたのことを意識してくれるでしょう。都合が合わないだけならめげずにまた誘ってみましょう。
ちょいちょい、時間はあるけれども、お誘いを突っ撥ねる男性もいます。そんな男性は、気まぐれなほうが多いので、いくぶん急めなお誘いがおすすめです。何日も先の日の予定を開けてデートをするとなるとめんどくさいとしてしまう。だから、急に、明日や明後日に気軽にたどり着けるお誘いを通してください。気軽なお誘いなら何回かお誘いしてもそれだけ重い女には見られないでしょう。
それでも突っぱねる男性は、あきらめたほうがいいかもしれません。勇気をだしたあなたのデートのお誘いを何度も退けるというのは、もう無神経ですよね。あなたの頑張りをくみ取ってくれる嬉しい男性はたくさんいるはずです。その”彼”よりもずーっと引き続きステキな男性を見つけてください。その”彼”に落ち込まされ積み重ねる時間で、たくさんの素敵な男性に出会えますよ。引用